商品紹介

ペルー始めました。

昨日から限定でペルーを始めました。
CLÉCYでは2度目の登場ですが、前回とは異なる生産エリアです。
それでもペルーって感じがします。
欠点豆もほとんどなく、大粒な美味しそうな色と香りのお豆です。

浅煎り、中煎り、深煎りがあります。

Confitureについて

在庫がなくなり次第、追加で作らずに販売を終了することにしました。

現在、りんご(グラニースミス)とプルーン(サントス)、木いちごソースの3種類を販売しています。
木いちごソースはだいぶ残りが少なくなっていますので、気になる方はお早めにどうぞ。

クレシーが開店して3年半が過ぎ、少しづつ変わっていきたいと思っています。
その第一歩となりました。
無くなるものと新しく始めるものと。

新しい保存缶ができました

白地に黒いロゴマークで作りました。
一番初めに作った茶色いロゴのもの(販売終了しています)と同じ、少しつるりとした手触りの缶です。

コーヒー豆が200〜250g入ります。
蓋の内側にシリコンがついていて密閉できます。
コーヒー豆の他に、お茶や乾物、海苔なんかも保存できます!

ガテマラのピーベリーは終了しました。

期間限定で焙煎していたピーベリー第2弾のガテマラは終了しました。
中煎りと深煎りのドリップパックが少しだけ並びます。

次の限定豆は入荷が遅れています。
今週末から来週頭には焙煎できたらいいな、と思っています。

ガテマラピーベリーに合わせて焙煎していたガテマラの深煎りも現在ある分で終了します。

次の限定豆が登場するまでコスタリカの深煎りを用意してます。

ガテマラの深煎り

限定で焙煎しているガテマラのピーベリーに合わせています。
ガテマラの酸味と深煎りの苦味がどんな味を織りなすのか、気になる方はお早めにどうぞ。

次はガテマラのピーベリーです。

次の限定豆はブラジルに続き、ガテマラのピーベリーです。

ガテマラにはコーヒーの7大産地があり、今回のピーベリーは世界的に有名なアンティグア地区のサンタカタリーナ農園のお豆です。標高1350m以上で収穫されているため、寒暖の差が激しくボディ感と甘みを感じることができます。また地域一帯で精製工場を所有しており、安定した品質のコーヒーを生産しています。

浅煎り、中煎り、深煎りがあります。

また冬限定で焙煎していたコスタリカの深煎りが終わり、今だけレギュラーのガテマラの深煎りを焙煎します。
レギュラーのガテマラはウエウエテナンゴ地区のお豆ですが、比べてみるのも面白いかもしれません。

ブラジルピーベリーショコラ終了しました

バレンタインを挟んで焙煎していたブラジルピーベリーショコラは一旦、終了しました。
次の限定豆を挟んで、4月頃にもう一度、少しだけ焙煎する予定です。

次の限定豆も焙煎待ちとなっています!
また準備出来次第アップしますので、お楽しみに。

コスタリカ深煎り終了しました

この冬限定の深煎り焙煎のコスタリカは終了しました。
とても好評で嬉しく思います。
(中煎りはレギュラーで販売しています)

まだアイスコーヒーには少し早いので、何か違う深煎りを焙煎したいと思っています。
お楽しみに!