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4月20日はジャムの日

2015年に制定され、まだまだ定着していませんが、この機会にCLÉCYのジャムを順番に紹介します。

自家製のフルーツを使っているジャムは3種類あります。

まずはりんごジャム。
使っているのは酸っぱい青リンゴのグラニースミスという品種です。

酸っぱいのがお好きな方はそのまま召し上がっていただいてもいいですし、ソテーしてお料理の付け合わせに、お菓子やパンの具材にぴったりのりんごです。

CLÉCYのグラニースミスのジャムは、酸味付けのレモンもいらないくらいの酸っぱさがあるので、りんごとお砂糖だけを使っています。
完全にペーストにせず、少し果肉感を残しています。

こんがり焼いたトーストにバターを塗ってから、このグラニースミスのリンゴジャムをのせるのがオススメです。
また冷凍パイシートを使えば、あっという間に簡単で美味しいアップルパイに変身です!

(150g入の瓶です。650円+税)

インド終了しました。

追加分も含め、全て終了しました。
個性的なお豆ですが、珍しさも含め、とても楽しめました。

少しだけドリップパックが用意できたので、ドリップパック売り場に並べています。

新しい保存缶ができました。

CLÉCYのロゴが入った、コーヒー豆が200g入る保存缶です。

今回は青色でロゴを印刷しました。
缶自体もマット感が強くなっています。

手触りを比べて確かめてみて下さい。

蓋の内側にシリコンのパッキンが付いていて、密閉できるようになっています。
豆の他に、茶葉や乾物、食べかけのお菓子を保存するのにもオススメです。

インド間もなく終了します

3月の頭から始めたインドですが、間も無く終了します。
浅煎りは店頭に並んでいる分で終了です。

中煎り、深煎りはもう少しあります。
「まだ飲んでないけど、気になる!」という方や「あ、もう一度飲んでおきたい!」という方はお早めにどうぞ。

ギフトボックス

ギフトのページには200g2袋入のギフトボックスがありますが、新たに200g3袋入の箱もご用意しました。
3袋が並んで入るので、少し横長です。

選ぶ豆によってお値段は前後しますが、3,900円くらいのギフトになります。

(小さい白い箱に赤いリボンがかかっているのは、ジャム2個入のギフト箱です。)

カフェオレボウルを並べ替えました

アンティークショップで一目惚れしたコーヒーミルと大好きな青い花柄のコーヒーキャニスターも並べました。

新しく入ったボウルもいくつか並んでいます。ぜひ見に来てくださいね。

インドの焙煎は折り返しとなりました。

3月の限定豆インドの生豆の追加分が届きました。
販売を始めて10日ほどで、当初の予定が終了しそうになり、慌てて追加しました。

今回来た分がなくなったら終了する予定です。
気になる方、リピートしたい方はぜひ、お早めに!

コトリツカミ入荷しました。

ハンドメイドのコトリタイプの鍋つかみ

黄色メインと青色メインの2羽をCLÉCYに連れて帰ってきました。

赤と青の直火式エスプレッソメーカーに乗せたら、そこだけチカチカ派手ですが、とても可愛らしいです。

ぬいぐるみ作家さんが一つ一つ手作りしているため、布の合わせ方や刺繍の色など、それぞれコトリ毎に変わります。
一期一会の出会いとなります。是非会いに来てください!

3月限定豆はじめました。インドです。

3月の限定豆はインドです。

インドといえば、紅茶のイメージがありますが、100年以上前からコーヒーの栽培が行われていました。
今回はインドにコーヒーが伝わった場所にほど近いババブダンギリという地にあるカラディカン農園のお豆です。

 標高1000m程に位置し、クマの住む森がすぐ近くにあったりと自然豊かなところです。7〜10月の雨季には1200mm以上の雨量があります。
農園では100年前に作られた12フィートの水車を動力源として、コーヒーチェリーの精製を行なっています。自然発酵の後、天日乾燥させるナチュラルプロセスです。
 ワインを思わせる香りが楽しめます。

浅煎り・中煎り・深煎りの3種類用意しています。

ガテマラの生豆の産地かわりました。

1月から限定で焙煎していたフロレンシア農園のティピカ種終了しました。

ウエウエテナンゴ地区のお豆に変わりました。
こちらもブルボン、カツーラ種のお豆です。
前回のお豆より、少し酸味が強めな印象ですが、上品なコーヒーです。