商品紹介

新しいジュースが仲間入りです

こちらピンク色のりんごジュースは爽やかな食味の夏のりんご「シナノレッド」と果肉も果汁も赤い「ジェネバ」を混ぜました。

ジェネバの酸味がいいアシストをしていて、シナノレッドの甘みが濃厚に出ています。
色もとても可愛いピンクです。
ピンク色ですがシナノピンクではありません!

価格は1本900円+税です。

写真の手前にあるのがシナノレッドです(赤いジュースの前のりんごは和りんごです)。

赤いりんごジュースできました

お盆に台風が来たりしましたが、無事に収穫となり、ジュースとなってやってきました。
酸っぱくて真っ赤なりんごジュースです。

カナダの果肉も赤いジェネバと奈良時代に日本に渡来したと言われる和りんごを混ぜています。

(加工代がかなり上がったため、販売価格を上げました。900円+税です)

セールのお知らせ

りんごジュース(サンフジ)750⇨600円+税
りんごジャム(グラニースミス)650⇨520円+税

賞味期限が近づいてきたため、どちらも20%オフで販売します。
数が少ないので、この機会にお早めにどうぞ。

赤いりんごジュース

店頭に並ぶりんごジュースの中で、ひときわ目を引く赤いりんごジュース(ジェネバと和りんごを混ぜて絞ったジュースです)が一旦販売終了となりました。

今年の秋にはまた店頭に並ぶと思いますので、お楽しみに!

サンふじ、シナノスイート、シナノゴールド
バージニアクラブのジュースは引き続き販売しています。

エルサルバドル始めました

今回の限定豆は「エルサルバドル」です。

エルサルバドル共和国は中米、ガテマラとホンジュラスと太平洋に囲まれ、面積は四国よりやや大きいくらいです。
その小さな国土には20を超える火山があり、火の国と呼ばれています。
またほとんどが標高600mを超える高原ということもあり、熱帯の気候でも比較的温暖で、雨季と乾季がはっきりしています。
ミネラル分を多く含む火山灰土とコーヒー栽培に適した気候、標高を備えており、高品質のコーヒーが栽培されています。

またエルサルバドルはアラビカ種のみが栽培されており、カップオブエクセレンス優勝の常連国となっています。

農産物の3分の1、輸出品の半分を占めるコーヒーはエルサルバドルの国旗にの描かれています。

しっかりしているけれど優しい酸味とコク、全体にまとまりがよく飲みやすいコーヒーです。

浅煎り、中煎り、深煎りと3種類ご用意しています。

インドネシアトラジャ終了しました

限定のインドネシア、スラウェシ島トラジャのお豆は全て終了しました。
同じインドネシアのスマトラ島のマンデリンとは、異なるボディのしっかり具合と優しい苦味でした。

ありがとうございます。
次の限定豆は検討中ですが、なるべく早く準備しようと思っています!

2周年記念オリジナルマグカップ

先日7月7日で開店から丸2年が経過しました。
2周年を記念したオリジナルデザインのマグカップの販売をスタートしました!

イラストはCLÉCYのla post(郵便局)です。現在稼働してるのかわかりませんが、街中にあった郵便局の建物をモチーフにしています。色はネイビーをチョイスしました!

1つ600円+消費税です。

ロゴ入りマグカップと1周年マグカップ、コーヒー豆の保存缶と一緒に並べています。
CLÉCYオリジナルコーナーです。是非ご覧ください!

6月の限定豆 インドネシアのトラジャを始めました

今回の期間限定豆はインドネシアの「トラジャ」です。

インドネシアは1万数千に及ぶ大小多島の島から成る国です。島が違えば民族や言葉、気候土壌も少しづつ異なります。
今回はそんなインドネシアで4番目に大きなスラウェシ島のトラジャ地区のお豆です。

ちなみにレギュラーでおいているインドネシア・マンデリンはインドネシアで一番大きなスマトラ島で採れるアラビカ種のコーヒーのことをいいます。

今回のトラジャはかつてオランダ王室御用達となるほど上質なコーヒーの産地でしたが、第2時世界大戦を経て畑は衰退し、幻のコーヒーと呼ばれていました。
1970年頃から、日本のキーコーヒーの尽力により再建されたことで有名です。

酸味が少なく、優しい苦味としっかりしたコクを持つコーヒーです。

浅煎り、中煎り、深煎りと3種類ご用意しています。

ブラジル ピーベリー・ショコラ終了しました

リクエストが多かったので5月24日から始めたブラジルのピーベリー・ショコラですが、終了しました。

少しだけ深煎りがドリップパックでご用意できそうです。
梅雨入りが近そうなので次の豆は何にしようかな、と思案中です!

お楽しみに!