残り1種類となっていたコックスオレンジピピンも販売終了となりました。
畑の都合により、コックスオレンジピピンは伐採してしまったので、本当に終了です。
初めて体験する華やかな印象のリンゴジュースでした。少し寂しい気もします。
今年の収穫がじきに始まります。
ジュースが届きしだいお知らせします。
残り1種類となっていたコックスオレンジピピンも販売終了となりました。
畑の都合により、コックスオレンジピピンは伐採してしまったので、本当に終了です。
初めて体験する華やかな印象のリンゴジュースでした。少し寂しい気もします。
今年の収穫がじきに始まります。
ジュースが届きしだいお知らせします。
8月に入り、夏本番ですが、リキッドタイプのアイスコーヒーの販売が終了しました。
次の登場は来年となります。
よろしくお願いします。
次の期間限定で焙煎する豆はインドネシア・バリ島のピーベリーです。
いつもはブラジルですが、少し珍しいピーベリーが手に入りました!
インドネシアのバリ島は多神教のヒンズー教と土着の宗教が複雑に融合し日常の全てが神へと繋がっており、古来から「神の島」と呼ばれれています。
このピーベリーは、風光明媚なバトゥール火山、バトゥール火山湖に隣接する肥沃なコーヒーの生産地キンタマニで栽培されています。化学肥料を使わずに生産し、完熟した赤い実だけを収穫、自然環境に配慮した設備で精製が行われ、良質なコーヒーが生産されています。
コーヒーは通常、1つの実から2粒のコーヒー豆が採れますが、中には1つの実の中で1粒だけいっぱいに成長してしまう事があり、これが「ピーベリー」です。卵形の丸くて可愛い豆です。実の小さな木の枝の先端にできることが多く、全体の3〜5%ほどと収穫量が少ない希少なお豆です。
浅煎り、中煎り、深煎りの3種類で店頭に並んでいます。
お楽しみに!
バージニアクラブも販売終了しました。
コックスオレンジピピンのみとなりました。
バージニアクラブは順調に成長しているので、今年の秋に収穫が終わればまたジュースができそうです。
お楽しみに!
レギュラーにもあるのに、わざわざ限定豆もエチオピアです。
今回のエチオピアは南西部のカファ地方(コーヒー発祥の国エチオピアの中でもコーヒーの語源となったと言われます)で採れたお豆も使っています。これぞエチオピアというブレンドを作るという熱意のもと完成したモカブレンド。
エチオピアの中でもイルガチェフとカファは地域が異なりますが、今回1番比べたいのは精製方法です。
コーヒーの実からタネを取り出したそのタネがコーヒーとなります。そのタネの取り出し方の違いでコーヒーの酸味や風味に違いが出ます。
いつものエチオピアは先に果肉を洗い落として種だけを乾燥させるウォッシュド製法です。
限定豆のエチオピアはコーヒーの実をそのまま乾燥させて、そのあと果肉を取り外すナチュラル製法です。
細かいことになりますが、精製方法の違いでも風味が異なることを実感してもらえたらと思い選びました。
コーヒー豆の価格高騰が続いており、心苦しいですが、仕入れの状況に合わせて販売価格を見直しています。ご了承ください。
期間限定で焙煎していたコンゴが全て終了しました。
ありがとうございました。
次の限定豆は準備が出来次第お知らせします。
お楽しみに!
一部商品の値上げがあります。
申し訳ございませんが、御了承下さい。
コンテナ不足の影響と昨年の気象条件の悪さと重なり、中南米の生豆がだんだん入荷しづらくなってきている印象を受けます。
そんな中、再度ブラジルのお豆が変わりました。
こちらもナチュラル製法です。
飲んだ印象は前の前のものに似ています。
ブラジルらしい飲みやすさは顕在です!
レギュラーのお豆もこの先入手が難しくなったり、あまりに高騰し、扱いを止めるお豆が出てくる可能性があります。
少なくともあと1年はこの状況は変わらないか、より困難な方へ進みそうとのことです。
できる限りの最善を尽くしたいと思います。
暑い日はお家でアッフォガード(もどき)を楽しみませんか?
お好きなアイスクリーム(バニラがおすすめです)にお好みでナッツやシリアルを乗せて(こうすると食感が楽しめます)。
そこに濃いめに抽出したアイスコーヒーを50〜80ccほど用意して、お好みでかけていきます。
コーヒー豆 CLÉCY
〒399-0706
長野県塩尻市広丘原新田214−6
Tel・Fax 0263-88-2290
お車でお越しの際、
店舗のとなりにある商店街の
共通駐車場をご利用ください。

